日本の今通信

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緊急情報18/震災への心構えと祈り(日本の今通信64)

関係各位
お正月気分もやっと抜けて皆さまも仕事勉強に本格始動されていることと思いますが、如何お過ごしでしょうか。来たる大震災の備えはしっかりお済みですか?!

昨夜(2012/01/09)未来知能力のある友人Sさんから、今日(2012/01/10)から2,3日以内に特に大震災の可能性があるために、伊勢の大巫女と相談されたことや、また此の大震災に対して事前にしっかり準備する様にと注意を強く促す内容のメールを再度受け取りましたので、一部加筆修正補足した上で下記ご報告致します。

皆様も既にご存知かと思いますが、私たちの生死の始末点(時間,場所,原因等)は正に[自らの魂や神仏]に委ねられています。

しかしこの世に私たちが生きてある間は、ほとんど総ての事象が私たちの[意識と行動の結果]に委ねられています。

従って私たちの[生き残ろうとする生存の意志,行動,努力]が、来たる大震災時には必ず否応なく私たち自身に問われることに成ります。今後、この事が私たちの生死を大きく分けることになると思います。
そして大震災では、銀行,郵便局のオンライン,データベース,ライフライン等の破壊消失が必然的に発生します。

そして現代の日本社会が世界資本主義の最終段階に現れた[人を人と思わない,命を命と思わない,労働者を代換の利く只の消耗品パーツに貶めた拝金至上主義]に至ってしまった現状では、現金,貯金(の証拠やデータ)がもしも大震災等で全く無くなれば、今や先の全く見えないその場しのぎの愚策に奔走終始している政府,官僚,政治家,電力会社等にご自身や掛け替えのない大切な家族の命さえ委ねなければならないことになります。

実際に東北地震の多くの被災者が預金通帳や銀行郵便局のデータを紛失してしまい放射能汚染地帯であることが分かっていても被災地から即避難出来ず否応なく半年以上も寒く暑い被災地内の体育館等で生活を強いられました。

更に東海,房総,関東,南海,関西の激烈広範囲の大震災ともなれば、尚一層苛烈な状況が発生することは眼に見えています。

この為に政府は例えば高濃度放射能汚染された大量の避難住民が関東以南へ移動するのを禁止する道路封鎖や、そして財政危機回避策として震災後に予測される超インフレ終息のための預金封鎖や新通貨発行等の施策も準備していると聴き及びます。

そんな火急の状況,背景が在りますので、どうか皆様まとまった現金を手元の防火金庫や銀行の貸し金庫にしっかり預けた上で、予想されうる緊急事態を家族や地域住民と共に生き残るべく必要な衣食住物資を今からでも出来る限りしっかり準備して下さい。

それでは、ご家族皆さまの平安とご無事を心から祈り願っております!!

(日本の今を考える会)
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今晩は、皆様いかがお過ごしですか。
備蓄や避難準備はされているでしょうか。

さて此からお話する内容は、私の親戚やご近所のお友達そして父親の入院する病院の院長先生や担当医,看護士らが当に体験したことです。

昨年(2011)奇跡的な事件が私に起こりました。
8月の或る日、父親の様子をみた時ふと[11月7日が最後の日になるかもしれない..]と云う映像が見えました。

そして昨年11月初旬に私は担当医に[父とは11月7日がお別れになる可能性があるので、11月5,6日には病院に泊まらせて下さい!!]とお願いしました。
すると医師から意外にあっさり此を許され、父親とのお別れの準備をしていました。

そして11月5日昼、出先にいた私がふと携帯電話に眼をやると病院からの5回の着信履歴が在り直ぐに電話をしました。

すると看護師が[先生からお話がありますので、なるべく早くいらっしゃって下さい!!]と言われ、内心[いよいよ父ともお別れか?!]と思いました。

病院で担当医にお会いすると[貴女の言う通り7日かもしれません。医師の眼から視て6日でも保たない非常に危ない状態です。危篤状態と言ってよいでしょう。薬も効きません。おしっこも出ないし血圧も自力では上が30しかなく酸素も..,ですからご親戚等をお呼び下さい!!]と話が在りました。

そして翌日6日、父は親戚の前でいよいよという時に[奇跡]が起こり私の父親は当に助かったのです。命を取り留めたのです。

此には担当医だけでなく病院の院長先生や他の先生,看護士らもとても驚かれました。此の[奇跡]が起こらなかったら父は今頃お墓の中に居ると正直思います。

こうして11月7日が、私にとっても父にとっても[最後の日]にならないで済みました。
しかし私の経験則から云えば、事件,事故の数ヶ月前から私に視えてしまう[未来映像の正確さや確実さ]はやはり無視出来ない事実であり、今が当に此のまま放っておけない緊急事態なのです。

前回のメールでは1月3日から1月10日の1週間の間は地震に特に注意して下さいと伝えましたが、より正確に言えば11月3日にピンポイントではっきり見えた日付があります。

その日が残念ながら明日1月10日なのです。明日..,しかし分かりません。

もしかすると1月11日か、或いは12日かもしれません。何故なら3.11の時の感覚から云えば3月7日や3月8日に感じたあのイヤーな感覚が現在あります。

11月7日が[父と私の最後の日]とならなかった様に日本にも[奇跡]が起こって明日(2012/01/11)明後日(2012/01/12)が私たちにとって[最後の日]に成らないで欲しいものです。

また今日、友人である伊勢の大巫女からお電話が在りました。[貴女、今の感覚はどんな感じ、此は誰にも言えないから、でも貴女とは感覚が似ているから、此のことを伺いたかったわ]と告げられました。

此の方は私と[未来予知能力の感覚]がとてもよく似ています。やはり数ヶ月前に見えた映像も一致しています。

先ずは、震災が大きなものに成らない様に是非してもらいたいです。

そして首都圏在住の皆さん、どうか起こるべくして起こる大震災に今からでも本当に真剣に準備されることを心から切にお願い致します。

伊勢の大巫女と一緒に、震災が起こったとしても大災害には為らないこと,最小限に変わることを心から願い祈っております。

今後とも大地震や火山噴火にはくれぐれもご注意下さい!!

(Sヨリ)
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  1. 2012/01/11(水) 12:49:18|
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