日本の今通信

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完成しているガン治療器 (日本の今通信91)

関係各位
松浦 優之(医学)博士の開発完成したAWG(電子照射器)は、ガンが完治するだけでなく乳ガンで乳房を全摘した女性に乳房が徐々に蘇生復活してきた症例も紹介されております。驚くことに、えぐれた傷跡に皮膚や乳首が復活して現在小学生高学年程度まで蘇生しているとのことです。

現在、国内では[高原クリニック] http://k-takahara.com/cure/08/ をはじめ20程度の病院でこの医療技術を取り入れています。

[大畑医院] http://www.ouwakai.or.jp/menekichiryou.html 〒東京都板橋区小茂根4-9-13 ℡: 03-3972-4114

[はまなこ健康ビアーラ] http://biara.jp/outline/ 〒431-1305 静岡県浜松市北区細江町気賀4301

[免疫整体ここ一番] http://www.coco-no1.com/mrs.html 東京都墨田区両国2-9-7
TEL:03-5669-8611

大体、どこも1回の照射で5千円~1万円の値段のようです。末期癌患者の場合、完治するまでに1回数時間、最低4ヶ月は照射する必要があるとのことです。完治するまでにはかなり高額になってしまうでしょう。国民健康保険の適用は受けられないようです。

(一方)販売会社[㈱アジアス] http://www.asiascorp.com/ によると、この機械はレンタルで15万/月とのことです。もしかしたらレンタルする方が安いかもしれません。

魂の朋友
佐久間真吾
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松浦 優之(医学)博士です。

1936年生まれ 静岡県島田市 麻布獣医大学卒業後、カナダ・ゲルフ大学に留学。ビッグマン教授研究チームにて家畜着床率の高い人工授精方法を研究

松浦博士もレイモンド・ライフ博士と同じように社会的封殺の運命をたどったようです。

今から35年前の1971年、世界最大級のバイオ・テクノロジー会社シーメックス・カナダ社に留学していた松浦博士は、哺乳動物のクローン技術を学ぶ過程で「流産の原因にウイルスやバクテリアが介在している」ことに気づいて研究を進めた結果、それをエレクトロン(10 -12ミクロン電子)を用いて物理的に殺滅できることを突き止めた。

と同時に、知人たちからロイアル・レイモンド・ライフ博士に関する話も聞き、ぜひライフ博士の研究を再現してみたいと思うようになった。

というのも、松浦博士は仲の良かった弟を白血病で亡くしたばかりだったし、息子も中皮腫で苦しんできたために、獣医としての研究よりも人間の病気治療技術を開発する方が重要と考えたからだった。白血病で亡くなった弟は、当時200倍という難関の千葉大学医学部に見事入学して医師を志したものの、結局その志を果たすことなく亡くなった。その弟の遺志を引き継ぐためにも、レイモンド・ライフ博士の遺業をぜひ完成させたいと決意したのである。

ライフ博士の偉業とは、独自に開発した顕微鏡を使って生体や血液の中に微小な有機体を発見したことと「細菌は体の状態に応じて無害なものから致死性の病原菌に変化する。そしてその病原菌は特定の周波数の光で即座に殺すことができる」という画期的な発見だった。

しかもライフ博士はその効果をガン、結核、腸チフス、ハンセン病、口蹄病などで確認していた。ちなみに1934年には16人のガン患者を100%完治させ、その成果が『ネーチャー』に掲載されたりもした。それらの資料により、ライフ博士が60ヘルツの周波数を使ってガン細胞を殺滅する成果を上げたことは分かったものの、その程度の情報だけではどうしようもない。

そこで松浦博士は、レイモンド・ライフ博士の研究を、独自に最初からやってみようと思い立ったのである。幸いにも松浦博士には海外に頼もしい研究仲間たちがいたし、獣医だったから顕微鏡などの研究設備もそろっており、たやすく家畜の精子を手に入れることもできた。そこで松浦博士らは、顕微鏡で精子を覗きながら丹念に1~10000ヘルツの周波数をかけていくという、実に根気の要る実験を繰り返し続けた。その結果、精子などの生命体にどの周波数が有用であり、どの周波数が有害であるかが判明してきたため、さらに結核菌や大腸菌などを使って周波数と生命活動の関係を研究し続けた。そしてなんと25年にもわたる実験研究の果てに、10000種の周波数の中から69種類の、生命体に有用で画期的な周波数を特定することができたのであった。

精子や大腸菌などによる実験研究が終わったあと、松浦博士は続いて動物実験に着手した。しかしそれだけではまだ完成とは言えず、どうしても人間に対する効果を確かめなければならなかった。そこで自分自身で試したのはいうまでもなく、その技術に感心を持つ周辺の人々にも参加してもらおうと、松浦博士は浜松で[健康クラブ]を結成して、約3千人の協力者にそのAWG(Arbitray Waveform Generator/電子照射器)を使ってもらったのである。

そんなある日、起き上がることも話すこともできず、意識も朦朧状態の「余命1週間」と宣告されたガン患者がやってきた。ところがその人が1週間後にはなんと立上がって歩き出し、まもなく稼業である米屋の仕事に復帰して、重い米袋をかついで働きだした。しかも「お陰で末期ガンが治った!!」と周囲の人々に言いふらしてしまったものだから、噂が噂を呼び、その翌日からはガン患者が次々と[健康クラブ]に集まってきた。敬虔なクリスチャンでもあった松浦博士は、病気で苦しんで訪ねてくる人々に無料でAWG(電子照射器)を提供していたか[健康クラブ]には日増しに訪問者が増え続け、1日に380名ものガン患者がやってくる日もあれば、外国から松浦博士を訪ねてやってくるガン患者まで出てくるようになった。そんななか、患者の1人がそこにいたみんなに提案した。「AWG(電子照射器)を使えば電気代もかかるし、私たちをお世話してくれるパートさんに十数人も来てもらっているのだから、せめて実費に相当する3000円くらいはカンパしようじゃないか」と。

それ以来、部屋の一角に穴を開けたダンボール箱が置かれるようになり、各人が自発的にカンパするのに任せるようになった。そして気がついたら、松浦博士が開発したAWG(電子照射器)は、なんと5000人以上ものガン患者や難病患者たちを救っていたのである。

しかし、しばらくして問題が起こった。
AWG(電子照射器)に自信を得た松浦は、厚生労働省に医療治療器の申請をし、世界138カ国に特許申請をしたそのあとで、医師法違反と薬事法違反の容疑をかけられてしまったのである。1998年9月のある日、松浦博士の[健康クラブ]に突然30人ほどの警官が押し入ってきて、松浦博士を夜遅くまで問い詰めたあげく、そこにあった300台近くのAWG(電子照射器)と大量の実験データや資料などを10トントラック丸々2台分押収していった。その内250台のAWG(電子照射器)は、チェルノブイリ原発事故の影響で白血病に苦しんでいるカザフスタンの子供たちにプレゼントするために、松浦博士が少しずつ作り溜めて用意していたものだった。また資料やAWG(電子照射器)の押収に加えて松浦博士ご自身も連行され、2ヶ月近くの取り調べを受けた。しかも押収された300台近くのAWG(電子照射器)と大量の資料はいつのまにか焼却廃棄処分にされてしまい、再び松浦博士の元に戻ってくることはなかった。かつてレイモンド・ライフ博士に起こったことが、そのまま松浦博士ご自身にも起こったのである。

現在12ヶ国でAWG(電子照射器)は特許を取得している。また松浦博士は韓国のハンソ大学から国際名誉教授第1号の称号を与えられ、ますます研究に磨きをかけている。しかし日本のガン医療は相変わらず古典物理学的な世界で「切る・殺す・焼く」に終始しており、最先端の量子理論とソマチッド理論に基づいて開発した松浦博士の治癒技術を、なおも封印し続けようとしているかのようだ。

医師を志していた弟を白血病で亡くした松浦博士は、実は千島学説の学徒でもあり、千島 喜久男 博士が亡くなるまでの十数年、千島博士の講演や研究会に顔を出しては「腸造血説」などに深い共感を表していた。その後千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付けるソマチッド理論がネサンによって発表されるや、自らも夢中になって顕微鏡でソマチッドを観察した。そして、ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、それは生体内の微小コンデンサーとして働いていて、ソマチッドが16個の触手を伸ばして絶えず電子を要求していることを確認した。ソマチッドは人体内環境に異変が起こるとさまざまな形に変化していくが、松浦博士が開発したAWG(電子照射器)を作用させると、全てのソマチッドが健康状態に戻ってしまう。早い話、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、電子がソマチッドを充電させることが分かってきたのである。

実際、松浦博士のAWG(電子照射器)は、数多くの奇跡的な治癒を引き起こしてきた。すでに紹介したように、松浦博士が医師法違反、薬事法違反に問われるきっかけを作った「余命一週間」のガン患者が一週間後には歩き出して治癒してしまった例を筆頭に、その後も5000人を越えるガン患者や難病患者たちがすっかり治癒してしまったのである。

電子照射器(AWG)はその治癒力の威力が発揮されるための条件を作りだすに過ぎません。人体を「自然治癒」へと導くための、最有力な装置と言ったほうがいいかもしれませんね。人間の体は本来NK細胞などの免疫力によってガンの発症を防止しているが、免疫力が弱まるとき、そこからガンが急成長していく。そのため現代医学では抗ガン剤や放射線を使ってガン細胞を殺そうとするが、それは同時に人体の免疫力も弱めてしまう。これに対して松浦博士のAWG(電子照射器)は、マイナスイオン電子波動をガン細胞に作用させてガン細胞を自滅・自壊へと誘い、さらに免疫力を高めてガンと免疫力の力関係を一気に逆転させてしまう。そこから先はその患者が持つ自然治癒力の領域の出来事であり、手術をせず、抗ガン剤も放射線も全く使わずに、ガンを克服する全く新しい治癒への道を切り開いたのである。

現在、国内では[高原クリニック] http://k-takahara.com/cure/08/ をはじめ20程度の病院でこの医療技術を取り入れています。

販社は静岡県浜松の[㈱アジアス] http://www.asiascorp.com/

[参照ブログ]

http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/94bb34cce5b91f9bce3454c0373fbaa6

http://d.hatena.ne.jp/gyou/20120317

http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1480.html

以 上

(日本の今を考える会)
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  1. 2013/02/17(日) 23:27:09|
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